2019年3月15日号(現在398映画館掲載中)






本ホームページは5つの映画館から構成されており、各々の建物をクリックすると映画館の紹介ページへとジャンプします。
もっと詳しく内容を知りたい時は画面右下の
警察官をクリックしてください。

『シネマハウス大塚』 自由を使って下さい…をコンセプトに仲間と立ち上げた上映施設。

『大津アレックスシネマ』 琵琶湖の畔で様々な仕掛けで観客を魅了するシネコン。

『水口アレックスシネマ』 町の工場が建ち並ぶシネコンで親子揃って映画を楽しむ。

『高槻アレックスシネマ』 大阪と京都のベッドタウンの駅前にあるシネコン。

『彦根ビバシティシネマ』 映画で街を盛り上げようと頑張る映画館。

『アースシネマズ姫路』 城下町の駅前にある進化するシネコン。

『京都文化博物館 フィルムシアター』 日本映画の原点・京都で映画の真髄を探る。

『神戸映画資料館』 ここでしか観る事が出来ない映像の数々を堪能。

『二十四の瞳映画村 松竹座』 映画村の中にある小さな映画館。

『二十四の瞳映画村』 不朽の名作“二十四の瞳”のオープンセットが映画のテーマパークに。

『Weekend Kinema M』 ビルが取り壊されるまでの期間限定の映画館。

『出町座』 京都の夏の風物詩…大文字焼きの出町柳にある文化の複合施設。





↓↓↓↓↓他にも…以前、紹介した全ての映画館をご覧いただけます↓↓↓↓↓


ミニシアターロードショウ館名画座シネコン・多目的ホール成人館映画資料館(博物館など)

『サウンド・オブ・ミュージック』『灰とダイヤモンド』『若草物語』





今回は、久しぶりに東京都の映画館をご紹介します。映画館というより、映画の上映やライブなどに使ってもらいたい小さな多目的ホール『シネマハウス大塚』を紹介します。大塚といえば風俗の街…というイメージが定着していますが、都電沿いには昔ながらの飲食店が建ち並ぶ昭和の街です。1960年代に学生運動と自主映画製作に明け暮れたかつての若者たちが、再び映画館設立に向けて立ち上がりました。

前回に引き続き滋賀県特集を継続!!琵琶湖に面する街・彦根市にある地元密着型の映画館『彦根ビバシティ』と、近畿圏を中心に展開する琵琶湖畔にあるシネコン『大津アレックスシネマ』と甲賀市にあるシネコン『水口アレックスシネマ』そして、また大阪に戻って高槻市にあるシネコン『高槻アレックスシネマ』を紹介しています。

次回は、新しくなった東京にある映画館『キネカ大森』と『新宿武蔵野館』を紹介予定です!また、4月には雪も溶けて春を迎えた福井に赴き、「敦賀アレックスシネマ』と『鯖江アレックスシネマ』を取材予定です。どうぞ、ご期待ください!

先にお伝えしております通り、『港町キネマ通り』が本になりました。情報量は、WEBに比べると限りがありますので、本サイトのファンの方には物足りないかも知れませんが、やはり画面で見るのと紙に印刷されたものとは違うんだなぁ〜と思いました。よろしければ、是非、一度手に取ってご覧になって下さい。

ここを紹介して欲しい!という映画館、オフシアターがありましたらリクエストお待ちしております。
また、映画館主の皆様。。。取材の依頼をいただければ、日本全国どこにでも伺います!

 



「港町キネマ通り」に関するご質問やご意見・感想などはコチラまで↓

cinema@cinema-st.com

港町キネマ通り 支配人:大屋尚浩

また、「ココの映画館を取材して欲しい」とか「ウチの劇場を紹介して欲しい」といったご要望もどしどしお寄せ下さい。ブログの書き込みも大歓迎です。



本ホームページの写真はできるだけ劇場の特長を正確に伝えたいため、写真の圧縮度を低く設定しております。
そのため機種・時間帯によっては、表示に時間がかかる場合がありますのでご了承ください。

本ホームページに掲載されている写真・内容の無断転用はお断りいたします。(C)Minatomachi Cinema Street

日本の映画館 昭和の雰囲気を残す映画館 映画館で映画を観よう 映画館の楽しみ方 名画座の魅力 名画座で映画を観る 名画座に行こう 全国のミニシアター ユニークなミニシアター アート系単館 単館の魅力 単館の楽しみ方 シネコンで映画 シネコンの活用 シネコンで映画を観るる 成人映画館で映画を観る ポルノ映画館 ゲイ映画館 成人映画館は歴史の宝庫 ロードショー劇場にハマる 日本のロードショー館 全国のロードショウマップ