2018年11月30日号(現在393映画館掲載中)






本ホームページは5つの映画館から構成されており、各々の建物をクリックすると映画館の紹介ページへとジャンプします。
もっと詳しく内容を知りたい時は画面右下の
警察官をクリックしてください。

『アースシネマズ姫路』 城下町の駅前にある進化するシネコン。

『京都文化博物館 フィルムシアター』 日本映画の原点・京都で映画の真髄を探る。

『神戸映画資料館』 ここでしか観る事が出来ない映像の数々を堪能。

『二十四の瞳映画村 松竹座』 映画村の中にある小さな映画館。

『二十四の瞳映画村』 不朽の名作“二十四の瞳”のオープンセットが映画のテーマパークに。

『Weekend Kinema M』 ビルが取り壊されるまでの期間限定の映画館。

『出町座』 京都の夏の風物詩…大文字焼きの出町柳にある文化の複合施設。

『浦河大黒座』 北海道—日高地方の小さな町で大正時代から続く映画館。

『国立映画アーカイブ』長瀬記念ホール/小ホール 映画の聖地にある国内最大の映画の美術館。

『国立映画アーカイブ』展示室/図書室/収蔵庫 映画を観て、映画に触れる…終日、映画に浸れる場所。

『シネマ・トーラス』 製紙工業の街として栄えた北の港町にあるミニシアター。

『大川シネマホール』 家具の街として有名な大川市にある市民のための映画館。

『プラネット・プラス・ワン』 16ミリフィルムで往年の名作が楽しめる映画館。

『新世界国際劇場』 大阪・新世界で戦前の芝居小屋から続く名画座。

『新世界国際地下』 大阪・新世界に集う男たちのオアシスとなる成人館。





↓↓↓↓↓他にも…以前、紹介した全ての映画館をご覧いただけます↓↓↓↓↓


ミニシアターロードショウ館名画座シネコン・多目的ホール成人館映画資料館(博物館など)

『サウンド・オブ・ミュージック』『灰とダイヤモンド』『若草物語』





今回は、姫路駅前にあるシネコン『アースシネマズ姫路』と、民営としては国内最大の規模を誇る映画アーカイブ施設に併設されたシアターで見た事も無い過去の映像を観る事が出来る『神戸映画資料館』、日本のハリウッド・京都にある時代劇を中心としたフィルム上映部門『京都文化博物館フィルムシアター』を紹介します。また、四国の小豆島にある二十四の瞳映画村に併設された映画館『松竹座』も引き続き紹介します。オープンセットをそのまま映画のテーマパークにした二十四の瞳映画村は自然の中に溶け込んだ夢のような空間です。

次回は、彦根市にある街の映画館『彦根ビバシティ』と、琵琶湖畔にあるシネコン『大津アレックスシネマ』を紹介予定です。更に同じくアレックスシネマが運営する大阪高槻市にあるシネコン『高槻アレックスシネマ』と、『水口アレックスシネマ』も順次紹介予定です!どうぞ、ご期待ください!

先にお伝えしております通り、『港町キネマ通り』が本になりました。情報量は、WEBに比べると限りがありますので、本サイトのファンの方には物足りないかも知れませんが、やはり画面で見るのと紙に印刷されたものとは違うんだなぁ〜と思いました。よろしければ、是非、一度手に取ってご覧になって下さい。

ここを紹介して欲しい!という映画館、オフシアターがありましたらリクエストお待ちしております。
また、映画館主の皆様。。。取材の依頼をいただければ、日本全国どこにでも伺います!

 



「港町キネマ通り」に関するご質問やご意見・感想などはコチラまで↓

cinema@cinema-st.com

港町キネマ通り 支配人:大屋尚浩

また、「ココの映画館を取材して欲しい」とか「ウチの劇場を紹介して欲しい」といったご要望もどしどしお寄せ下さい。ブログの書き込みも大歓迎です。



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