2019年4月5日号(現在398映画館掲載中)






本ホームページは5つの映画館から構成されており、各々の建物をクリックすると映画館の紹介ページへとジャンプします。
もっと詳しく内容を知りたい時は画面右下の
警察官をクリックしてください。

『キネカ大森』 子供向けアニメのロードショウ館から名画座へと様々な顔を持つ。

『シネマハウス大塚』 自由を使って下さい…をコンセプトに仲間と立ち上げた上映施設。

『大津アレックスシネマ』 琵琶湖の畔で様々な仕掛けで観客を魅了するシネコン。

『水口アレックスシネマ』 町の工場が建ち並ぶシネコンで親子揃って映画を楽しむ。

『高槻アレックスシネマ』 大阪と京都のベッドタウンの駅前にあるシネコン。

『彦根ビバシティシネマ』 映画で街を盛り上げようと頑張る映画館。

『アースシネマズ姫路』 城下町の駅前にある進化するシネコン。

『京都文化博物館 フィルムシアター』 日本映画の原点・京都で映画の真髄を探る。

『神戸映画資料館』 ここでしか観る事が出来ない映像の数々を堪能。

『二十四の瞳映画村 松竹座』 映画村の中にある小さな映画館。

『二十四の瞳映画村』 不朽の名作“二十四の瞳”のオープンセットが映画のテーマパークに。

『Weekend Kinema M』 ビルが取り壊されるまでの期間限定の映画館。

『出町座』 京都の夏の風物詩…大文字焼きの出町柳にある文化の複合施設。





↓↓↓↓↓他にも…以前、紹介した全ての映画館をご覧いただけます↓↓↓↓↓


ミニシアターロードショウ館名画座シネコン・多目的ホール成人館映画資料館(博物館など)

『サウンド・オブ・ミュージック』『灰とダイヤモンド』『若草物語』





今回は、久しぶりに東京都の映画館をご紹介します。新しくなった大森にある日本初のシネコンとして知られる『キネカ大森』と、映画の上映やライブなどに使ってもらいたい大塚にある小さな多目的ホール『シネマハウス大塚』を紹介します。大塚といえば風俗の街…というイメージが定着していますが、都電沿いには昔ながらの飲食店が建ち並ぶ昭和の街です。1960年代に学生運動と自主映画製作に明け暮れたかつての若者たちが、再び映画館設立に向けて立ち上がりました。

前回に引き続き滋賀県特集を継続!!琵琶湖に面する街・彦根市にある地元密着型の映画館『彦根ビバシティ』と、近畿圏を中心に展開する琵琶湖畔にあるシネコン『大津アレックスシネマ』と甲賀市にあるシネコン『水口アレックスシネマ』そして、また大阪に戻って高槻市にあるシネコン『高槻アレックスシネマ』を紹介しています。

次回は、東京の老舗ロードショウ館『新宿武蔵野館』と群馬県前橋市に出来たミニシアター『前橋シネマハウス』を紹介予定です!また、4月には雪も溶けて春を迎えた福井に赴き、「敦賀アレックスシネマ』と『鯖江アレックスシネマ』を…そして富山にあるシネマカフェ『HOTORI×ほとり座』を取材予定です。どうぞ、ご期待ください!

先にお伝えしております通り、『港町キネマ通り』が本になりました。情報量は、WEBに比べると限りがありますので、本サイトのファンの方には物足りないかも知れませんが、やはり画面で見るのと紙に印刷されたものとは違うんだなぁ〜と思いました。よろしければ、是非、一度手に取ってご覧になって下さい。

ここを紹介して欲しい!という映画館、オフシアターがありましたらリクエストお待ちしております。
また、映画館主の皆様。。。取材の依頼をいただければ、日本全国どこにでも伺います!

 



「港町キネマ通り」に関するご質問やご意見・感想などはコチラまで↓

cinema@cinema-st.com

港町キネマ通り 支配人:大屋尚浩

また、「ココの映画館を取材して欲しい」とか「ウチの劇場を紹介して欲しい」といったご要望もどしどしお寄せ下さい。ブログの書き込みも大歓迎です。



本ホームページの写真はできるだけ劇場の特長を正確に伝えたいため、写真の圧縮度を低く設定しております。
そのため機種・時間帯によっては、表示に時間がかかる場合がありますのでご了承ください。

本ホームページに掲載されている写真・内容の無断転用はお断りいたします。(C)Minatomachi Cinema Street

日本の映画館 昭和の雰囲気を残す映画館 映画館で映画を観よう 映画館の楽しみ方 名画座の魅力 名画座で映画を観る 名画座に行こう 全国のミニシアター ユニークなミニシアター アート系単館 単館の魅力 単館の楽しみ方 シネコンで映画 シネコンの活用 シネコンで映画を観るる 成人映画館で映画を観る ポルノ映画館 ゲイ映画館 成人映画館は歴史の宝庫 ロードショー劇場にハマる 日本のロードショー館 全国のロードショウマップ